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文法・単語

日常英会話が確実に上達する101の英語文法ルール (第100回:慣用句 There’s no/nothing….)

2019/6/23

慣用句とはことわざや日常的な表現です。慣用句の中には直訳をすると意味を成さないものもあります。そのため、意味をしっかり理解し、上手に使いこなす必要があります。今日はThere’s noを使う慣用句を学びましょう。

There’s no を使った慣用句表現

There’s no point in washing a car because it’s going to get dirty anyway.

車を洗う意味がない、どうせ汚れるから。

There’s no way I’ll pay that much for shoes.

靴にそんなお金を払うのはあり得ない。

There’s no telling when he will come.

彼がいつ来るかは全く分からない。

There’s no question he will be the first person to come.

彼が一番に来るのは間違いない。

There’s nothing like it. 

~ほどいいものはない。

There’s no choice but to go to work tomorrow.

仕方なく明日仕事に行く。

There’s nothing to do.

やる事がなにもない。

There’s nothing I could do.

しょうがない。

There’s no stopping him.

彼を誰も止められない。

There’s no such thing. 

そんなものはあり得ない。

There’s no time to lose.

急がなきゃ。こうしてはいられない。

Practice (練習)

日本語を見た瞬間、英語が口から出てくる様になるまで繰り返し練習をしてみましょう。

  • There’s no/nothing…を使い文を完成させましょう。

1. 車を洗う意味がない、どうせ汚れるから。

2. 靴にそんなお金を払うのはあり得ない。

3. ~ほどいいものはない。

4. 仕方なく明日仕事に行く。

5. そんなものはあり得ない。

6. 彼が一番に来るのは間違いない。

 

Answer (答え)

1. There’s no point in washing a car because it’s going to get dirty anyway.

2. There’s no way I’ll pay that much for shoes.

3. There’s nothing like it.

4. There’s no choice but to go to work tomorrow.

5. There’s no such thing.

6. There’s no question he will be the first person to come.

Recording (音声)



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