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独自のカリキュラム

初心者が「一年間で英語が話せるようになる」独自カリキュラム

もしあなたが初心者で英会話を学びたいとお考えでしたら是非知っていただきたいことがあります。知らないと時間とお金が無駄になる可能性があります。
それは、ネイティブ講師と話しても英語は上手にはならないということです。
「えっ?、ネイティブ講師とおしゃべりすれば英語は話せるようになるんじゃないの?」初心者の方が日本語のできないネイティブ講師から教わるのはオススメできません。率直に言うと、ネイティブ講師から学ぶことは遠回りすることになります。

ネイティブ講師では英語が上達しません。

実は私もネイティブ講師として英会話を長年教えてきた者です。だから、ハッキリ言えることは、初心者はネイティブ講師から教わっても英語は上達しないということです。ネイティブ講師のクラスが役に立つのは上級者の方だけです。
まだ話す力のない初心者がネイティブ講師のクラスに参加すると、聞き役に回ってしまい話す練習になっていないのが現状です。私はそのようなクラスをたくさん見てきました。なぜ初心者が聞き役に回ってしまうのか?
それは、ネイティブ講師が初心者に「話させる指導」ができないからです。
もし生徒が話せないとなるとクラスに嫌な沈黙が訪れます。講師の中には、その沈黙を恐れてクラスの大半で自分の話をしてしまいほとんど生徒に話させない人もいます。指導ができない講師ほどよく話すでしょう。このような講師中心のクラスを何回受けたとしても生徒は上達はしません。
多くの生徒がこれに気付き始めるのはクラスに入会をして1ヶ月ごろです。初心者が英語の勉強を間違えるのはここにあります。なぜ多くの方が間違えてしまうのでしょうか?
それはネイティブ英語に浸っていれば話せるようになれると勘違いをするからです。
どれだけネイティブ英語を聞いていても話せるようにはなりません。それはピアノが上手な人の演奏を聞いていれば、自然にピアノが弾けるようになると思っているのと同じです。実際にピアノが上手になる為には正しい弾き方を 教わり自ら指を動かして何回も繰り返して練習を行うしかありません。英会話の練習も同じで、正しい練習法を教わり、自ら口を動かして練習する他にはありません。
この集中的な練習を行わない限り日本で英語を身につけることはとても難しいでしょう。
正しい練習法を知らないと時間やお金を無駄にしてしまいます。
このような初心者が上達できないクラスを私は「おしゃべり英会話」と呼んでいます。日本の英会話業界はほとんどが「おしゃべり英会話」を提供しています。多くの初心者はこの落とし穴に落ちてしまい、入会してしまいます。自分が上達しないのでクラスから退会したいと思っても多くのクラスには6ヶ月から1年の縛りがあるため簡単に辞められません。このような損をしないために初心者はどのように勉強をしたらいいかを理解していただきたいと思います。
初心者が上達する為には「正しい練習法によって身につける英語の基礎力」が必要なのです。

正しい練習法による英語の基礎力とは?

英語の基礎力とは英会話で最も出てくる単語と文法を知識として学び、それを集中的な特訓で使えるスキルにしていくことです。英語の基礎力もないのにネイティブ講師が指導するコースに入るのは細い棒を持って戦に行くようなものです。まず初心者がするべきことは銃に弾を込めて打つ練習なのです。つまり、英語の基礎を学び、そして実践で使える英語力に変えて行く訓練が必要なのです。

マスターイングリッシュのカリキュラムは短時間で基礎力を身につける訓練です。

マスターイングリッシュでは短期で英語を話せるようになっている生徒さんが沢山います。なぜ短期で話せるようになるかと言いうと、会話で必要な単語と文法を絞り込んでいるからです。実際に英会話で使う単語と文法は決して難しいものではありません。まずは基礎語彙1000語と中学文法を会話で自由自在に使えれば相当な英会話力になります。これを私は「英語の基礎力」と言っています。

Video 1
英語の基礎力を3ヶ月で身につけた
ユリエさん。

初心者が陥いる落とし穴。

ここにも初心者が陥る落とし穴があります。多くの学習者は1000語を使いこなせないのに、自分が話せないのは単語が足りないからだと難しい単語を勉強しています。よくTOEIC スコアが高いのに英語が話せない人がいますが、それはまさに会話で必要な単語をないがしろにして、会話では出てこない単語を一生懸命に覚えた結果です。TOEICも受験英語もそうですが、実際の英会話力に直結しない勉強なのでいくらそれらに力を入れても話せるようにはなりません。TOEICも受験英語も実際に日本だけ通用するテスト評価で英語圏では一切それらのテスト成績は認められていません。日本だけ通用するテスト結果より、実際に英語をどこでも使えるスキルとして持っていることに価値があると思う人が増えているのではないでしょうか?

英語には順序があります。

英語が話せるようになるには順序があります。ネイティブがたまに使うカッコイイフレーズを覚えたがる人がいますが、それをどれだけ覚えてもまともな会話はできません。なぜならば、それらのフレーズは特定した状況でしか使えず、使い回しのできない言葉が多いからです。ネイティブが使うおしゃれなフレーズもTOEICの勉強も順序としては英語の基礎力を身につけ基本英会話ができた後に取り組むことをお勧めします。この順序を間違えると英語が話せるようにはなりません。

マスターイングリッシュでは、基本英会話が一年間で実現できるように、効果のない勉強は一切排除しています。

一年後にあなたが基礎英語を使って英会話ができるようになることを最優先したプログラムです。

スピーキングの集中的特訓した生徒の成果

多くの生徒さんが数ヶ月で話せるようになれるのはその厳選された単語と文法を上手に使いこなせるようになっているからです。

Video 2
Taiki 初めての英会話体験から1ヶ月後の変化。

Video 3
Taiki 英会話8ヶ月目の変化。

スピーキングの集中的な特訓。

それを実現するために英語の基礎を基に「スピーキングの集中的な特訓」を行います。その特訓は英語を知識として頭の中においておかず、それをスキルに変えていく練習を行います。正しい英会話の練習法はピアノの練習やゴルフの練習と同じように運動能力を鍛える練習法なのです。英語の運動能力を鍛えるとは、自分が話したい英語を反射的に口から出せるための練習です。運動能力を向上させる方法は一つです。何回も同じことを繰り返すことです。同じ動作を繰り返すと運動速度が上がります。最終的には無意識に口から英語が出るレベルに達するということです。最初は難しく感じたことが、反復を繰り返すことによって考えなくてもできるようになることは誰でも経験があります。例えば、自転車の乗り方、運転の仕方もそうです。覚えてないかもしれませんが、最初はイヤな汗をかくという経験をしています。今になっては別のことを考えていてもできてしまい、完全に無意識で自動的に行われます。それが反復の力なのです。これは、「誰にでもできる」ということでもあります。英語力はセンスとか頭の良さではなく、反復を繰り返す努力によって身につくものなのです。

Video 4
スピーキングの集中的な特訓をし、余裕で話すクニノリさん。




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    初心者の方が一年間で英語が話せるように英語の基礎力を身につける為の「スピーキングの集中的な特訓」をします。

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